LINK
お中元やお歳暮でコーヒーギフトよくいただくようになってから、コーヒーの魅力に目覚めてよく愛飲するようになりました。 それまではコーヒーというと苦いイメージが強くて紅茶ばかり飲んでいましたが、今ではもう紅茶より多く飲んでいると思います。 先入観があって自分で買う機会がなかったので、こうやってギフトとして親しい方からもらうことで、普段気づかないことに触れられてとても刺激を受けます。 確かに最初は苦さを感じたものの徐々に慣れていって、コーヒー本来のおいしさを感じるようになってきました。 ギフト品ということもあって、どこのスーパーに行っても買えるようなものと比べて若干値が張るのもおいしさの秘密なのかもしれません。 やっぱりおいしいものは多少なりとも高いものを買ったほうが良いということなのでしょう。 私は人への贈答品は今まで紅茶の詰め合わせを買っていましたが、大切な人にもこの素晴らしさを知ってもらいたいので今度はコーヒーギフトにしてみようと考えました。